ひらのさんの義父、ジョエルさんはかって乗馬クラブを経営していたこともあり、我々がフランスへ訪れたときは、いつも3000円ほどお支払いして乗せてもらっています。
車やバイクと違い、生きた乗り物を動かすというのは運転とはまた違った楽しさがあります。
なにしろ相手は生き物なので、操作が100%思い通りにいかないという不便さはあるけど、その不便さが楽しいというか。
車も慣れてきたら色々な操作を楽しめるように、馬も慣れてきたらどんな動作をしてくれるのか。
下手くそな馬術なのでその日は遠そうですが、楽しみでもあります。

ほんごう
敵将はいずこ!兀突骨が相手じゃ!

馬が耳を伏せているのは怒っている状態だって?

ほんごう
………。

ほんごう
燕人、張飛これにあり!!

下手くそな馬術で調子乗って、すみませんでした!



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